副業としての仮想通貨

2019年7月第6弾バイナンスIEO参加方法&ERDトークン

こんにちは、アオムーです。

今年負け無しバイナンスのIEO(ICO=トークンセール)の第六弾が発表されました!

IEOってなーに?↓↓

2019年儲かる可能性が非常に高いイベントのバイナンスIEO(ICO)

2018年が仮想通貨界隈にとって非常にダメージの大きい1年でしたといいますか、ビットコインが右肩下がりの1年だったので、ひたすら参加者が減って活気が少しずつなくなる2018年…。

そんな2018年も強かった仮想通貨がありました。

バイナンスの取引所トークンである、BNBトークンです。

2018-19年は仮想通貨界はバイナンスを中心にまわっている

ダメダメだった2018年もひたすら仮想通貨界隈を引っ張ってくれたバイナンスは、2019年と年が変わるところで、IEOを再開します。

IEOとは取引所で行われるトークンセール

そしてバイナンスは、2019年IEOを積極的にやります。

月に一回のペースでIEOを開催しています。

IEOに参加するにはBNBトークンを購入しなければならないので、BNBトークンの需要も高まり、BNBトークンの価格も益々高騰していきます。

https://www.binance.com/en/trade/BNB_BTC

一番左の低いところが2017年8月くらいでそこから上昇を続けています。

バイナンスIEOしたトークンの現在の状況

2019年一発目のBTTトークン

https://www.binance.com/en/trade/pro/BTT_BTC

すごい下がっているように見えますが、初日の価格は割れていません。

2019年二発目のFETトークン

https://www.binance.com/en/trade/pro/FET_BTC

すごい完敗に見えるチャートです。

FETは厳しかったのかな。BTC建てだと。

ただ、ドル建てだとスタートから倍くらいの価格をキープし続けています。

2019年第三弾CELRトークン

これも、スタート直後の高騰から下がってますね。というか、スタート直後がものすごく上がるのはどのトークンセールも同じなんです。

ただ、これもドルでいいますと販売価格の約3倍キープしています。

2019年第四弾MATICトークン

おお、これは上がってますね。MATICトークン。

ドル建てでいうと、だいたい10倍です。

2019年第五弾ONEトークン

ONEトークンも下がってますが、それでも上ですね。

ドル建てだと6倍くらい。

こうやって並べてみますと、やっぱりすごいなって思います。

IEOで購入できた場合、下回っているものがありません。

バイナンスのIEOに参加できて購入できればだいたい上回ることができる

IEOに参加できればという条件付きですが、やはり2019年はとても熱いイベントなのだと思います。

ちなみに、バイナンスのIEOは、参加はとても簡単です。

バイナンスのアカウントを作って、BNBトークンもって抽選で当たったり外れたり。口座開設方法は下記の記事より。

バイナンスIEO(ICO)参加方法・全体の流れ

  • バイナンス取引所の口座を開設する(簡単)
  • 本人確認(KYC)を完了する(パスポートや免許証必須)
  • バイナンスに仮想通貨を入金
  • バイナンスの独自トークンBNBを購入(最低50枚以上)
  • 新規IEO発表後、ガチホ週間を設定されるのでその間50枚以上をバイナンス取引所で保管し続ける(7〜10日くらい)
  • ガチホ週間アベレージ50枚以上達成で参加抽選券申請(クリック)
  • ここで一口分の参加費必要(だいたい300ドル)
  • 抽選券申請翌日くらいに当落発表無事参加。

バイナンスの口座に最低でも約20万円くらいのBNBが必要

今、1BNBトークン35ドルとかです(2019年6月)。

まず、参加するには最低でも50枚必要です。

約20万円です。

それで一口(300ドル分)購入できます。

一口300ドル、最大5口(約1500ドル分)参加できる

ここで、5口分(チケット5枚分)参加するには、

BNBガチホ期間の平均が500BNBを超えている必要があります。

ということで200万円分くらいのBNBトークンが必要です。

第二のBNBになれるか?BEXAMトークン上昇サイクル

バイナンスIEO参加できればかなりの確率で増やすことができるがデメリットも

参加できて初動の高値で売却できればだいたい儲かります。

しかし、デメリットもあります。

IEOのタイミングに合わせて価格が上がり下がる

IEOのタイミングに向けてどんどんBNBが上がっていきます。

そして、直前のタイミングで下落します。

なので、BNBを集めるタイミングによってはBNB分で少しマイナスになる場合はあります。

日頃からドライにBNBを集めてある程度の価格変動は気にしないコストにしておくと気持ち的には楽です。

第六弾ERDトークンの参加申請ガチホ期間は6月22日から7月1日

執筆時点ですでに始まっていて、まだ持っていないとなるとゼロからのスタートなので50BNBじゃ平均50を上回れません。

7月1日時点での平均で申請できるチケット枚数が決まる

ここで6月22日から7月1日の間の平均BNB保有枚数が50枚を超えていたら参加申請チケット1枚貰う権利が発生します。

7月2日に参加の合否がわかる

そして当選すれば一口分、300ドル分ERDトークンが購入できます。

https://launchpad.binance.com/en/lottery/cf81ccb5acf34a568d6bc6c5b041983a

上記データなどはバイナンスの公式サイト「Launch Pad」で確認できます。

0.07円くらいのスタートです。

これも価格上がるんですかね。楽しみです。

バイナンスの記事一覧

ERDトークンIEOまとめ

参加するにはある程度の金額は必要ですが、

そこを乗り越えてチケット当選すれば上昇する可能性は高いです。

一番めんどくさいのがKYC(本人確認)だと思うで、そこがんばって参加してみましょう。

みんなどこかで仕込んでいます。

最後までお読みいただきありがとうございました!

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