副業としての仮想通貨

バイナンス取引所のICO・トークンセール買い方情報

バイナンスのトークンセールに参加しよう

こんにちは、仮想通貨ブロガー・アオムーです。

この記事を読むと、バイナンスで定期的に行われるトークンセールへの参加方法がわかります。

やはり、仮想通貨の醍醐味はまだ見ぬ草コインを購入して……というどうしようもないロマンも……たまには必要だと思います。
そして、トークンセールにはそのような魔力があります。

資金に余裕があるとき、心が苦しくならない金額で参加しましょう。

バイナンスの公式サイトへログイン

バイナンス公式サイト

今回は、すでにバイナンスに登録してあるものだと思って話を進めます。

登録がまだの方は、まずは登録をしましょう。

バイナンスに口座を作る。

X-Hive取引所もICOサポートプラットフォームになる予定です。

バイナンスLaunchPadへ

まず、バイナンスにログインしましたら、ヘッダー(画面上)のロゴの隣の四角をクリックします。

https://www.binance.com/en

すると、メニューが出現して、下から三番目、

「LaunchPad」が見つかりますので、こちらをクリック。

https://launchpad.binance.com/

「Binance LaunchPad」のページに移動します。

トークンセールへ参加する為に本人認証・KYCを行う

https://launchpad.binance.com/

「GET READY FOR LAUCH!」のバナーをクリック。こちらからアカウントの認証作業を始めます。

すでに、バイナンスで口座を作り本人確認書類提出済みの方は大丈夫です。

クリックしますと、

https://www.binance.com/userCenter/identity.html

パーソナル(個人)か、エンタプライス(事業)と聞かれますので、個人なら個人をクリック。

次は、名前、住所の登録です。

下記の通り、すべて英語で入力しましょう。東京ならtokyoです。

ちなみに、英語で住所ってなにか特別な書き方あったよな……って思うと思うんですよ。順番とか。

僕の経験上、結構適当で大丈夫です。

Cityに都道府県、カントリーにjapan、あとは日本語通りにいれてもだいたい審査通過します。あとは、郵便番号お忘れなく。ちなみに、ここの住所は、このあと確認でだす、パスポートと同じにしなければなりません。

https://www.binance.com/userCenter/newidentityPersonal.html

KYC用パスポート&運転免許証のアップロード

スマホでパスポート(免許証)の顔写真がある部分の撮影と、自撮り写真。

  • 顔写真が写っているページの身分証
  • 「今日の日付とBinnance」の文字が書かれた紙を持った自撮り写真

この2つをアップロード。

注意・私はパスポートでやりました。免許証は確認しておりません。
パスポートでなければダメな場合は多々あります。

本人確認が済むのに1−3営業日かかります

https://www.binance.com/userCenter/myAccount.html

アウェイティングアプルーバル!

待つのみです。

10分で確認完了

2、3日待つと思ったらすぐに終わりました。時間がよかったのでしょうか。

https://www.binance.com/userCenter/myAccount.html

あと、メールもきます。

バイナンスからのメール

再び、バイナンス公式サイトへ行って、LaunchPadのページへ。

https://launchpad.binance.com/

参加したい(Upcomingなどこれからのやつ)トークンセールをクリック。

参加同意書に同意する

https://launchpad.binance.com/en/project/44

右したの黄色い文字をクリック。上2つの緑色の文字は認証OKのもの。

https://launchpad.binance.com/en/agreement

参加するには受け入れるしかありません。嫌な場合はここで引き返しましょう。

そして、これで、

https://launchpad.binance.com/en/project/44

すべてベリフィケーション完了です。参加できます。あとは、パソコンにかじりついて、全裸待機です。

BUY NOWが有効になるのを待つ

https://launchpad.binance.com/en/project/44

丁寧にスタートまでのカウントダウンもしてくれています。

バイナンスのICOへの入金方法

入金はバイナンスの口座に入っているBNBトークンなどで購入になるので、わざわざICO・トークンセールの口座へ資金をうつすみたいな手間はいりません。

「BNB Session」

と、書かれているのであれば、BNBでの購入になります。

「TRX Session」

と、書かれていればTRXが必要です。それぞれバイナンスの口座で準備しておきましょう。

まとめ

バイナンスの口座さえ作ってあれば、資金の移動がないのはとても楽ですよね。

そして、トークンセールが終わったらそのままバイナンスに上場してくれるので、わりと前向きに考えることができます。

今後、定期的にバイナンスでトークンセールは行われると思います。

多少本人確認は手間ですが、今後どんなサービスもほとんとKYCは必須になってくると考えられます。マネーロンダリングの観点からも。

パスポートのみの場合も多々ありますので、来年、再来年のチャンスの為にも今のうちにパスポートを取得して、KYCの準備をしておきましょう!

最後まで読んでくださいまして、ありがとうございました。

2019年今後BNBポジションをねらうBEXAM

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