副業としての仮想通貨

Libra(リブラ)のIFOプレセール10月24日から・COINFLEXにて

こんにちは、アオムーです。

リブラのIFOがの詳細が、発表されました。

仮想通貨のIFO(先物トークンセール)で有名なあの「COINFLEX」です。

(=゚ω゚)(勝手に推してるだけ)

DfinityのDFNトークンの先物もやっております。

そして、今回リブラIFOの詳細が発表されました。

結論から言いますと、2020年末までのローンチは厳しいと思いますが、ネタ的に参加したい!笑

COINFLEXにてlibraのIFO実施

https://twitter.com/coinflexdotcom/status/1182589281405034497?s=21

まだ、ローンチしてないような仮想通貨を「先物」として取引する。

その名も「IFO」。

IFO!! IFO!! o(`ω´ )o

COINFLEXという取引所で行われるのですが、個人的にはそこのFLEXトークン(取引所トークン)を激推ししてまして、人気でてほしーなーみたいな下心(=゚ω゚)

リブラIFOインフォメーション

LIB(リブラトークン)を0.2ドルで300ドル購入できるプレセール

プレセール。プレセール終わったら誰でも取引だきます。ロング?orショート?的な。

プレセールでの価格は0.2ドル

リブラは裏付けのあるトークンでして、あまり価格変動のない設計になっています。

フェイスブックが親玉なので、ドルペッグっぽいですが、バスケット通貨が裏付けです。

https://coinflex.com/assets/CoinFLEX-Libra-Futures-Contract-Specification.pdf

USD50%、ユーロ18%、日本円14%、イギリスポンド14%、シンガポールドル7%

これらの通貨をバスケットに入れてごちゃまぜにしてガラガラポンした価値に基本ペッグします。

だいたい1ドルです。1LIB。

盛り上がってまいりました笑

要は、「1ドルのLIBトークンを0.2ドルで買いませんか?負ける確率高いけど」ってことです。

そうです、

フェイスブックのLIBRA、正直ローンチできるのか?っていう懸念が準備満タンです。

2020年末までにローンチできるかできないかの賭けでもある

このLIBトークンIFOは、言い方変えると

「2020年末にLIBRAはローンチできるか?YES(ロング)orNO(ショート)」

ってことです。

あと一年…。

分が悪いように見られています。まあ、袋叩きですからね。

すごい規制の面でコテンパンにされてるフェイスブック& リブラ

リブラが2020年末までにローンチできないんじゃないかって言われている最大の要因です。

そもそもフェイスブック自体がセキュリティ&プライバシーで信頼されていないアメリカに。

さらに仮想通貨!!なんて蛇の道みたいな邪の道みたいなボコボコです。

大変なフェイスブック。

ということで、プレセール売り出し価格は

0.2ドル。

そうです。ほとんと、ローンチされないと思っています笑

でも僕は結構ありえるんじゃないかって思ってます2020末ローンチ。

お金の動線を封じられてむしろラッキーLIBRA

LIBRAは座組が決まる前に結構プロジェクトから抜けています。

リブラからの大量脱退は規制上の懸念が原因:米財務長官

どこが抜けたかっていうと、マスターカード、ビザ、ペイパルなど、

クレジットカードといいますか、法定通貨(仮想じゃないいつものお金。といってもクレジットカードで使えるお金だってデジタルマネーじゃんクレジット)との動線をめちゃくちゃ強く持っている企業です。

日常とお金の動線。

ここの出入り口が今、仮想通貨にとっても大事なのです。

結局今の所、仮想通貨取引所くらいだったりしますが、

そして一時期は、デビットカードやコンビニ決済なんかもちやほやされました。

それくらい日常と仮想通貨を結びつけてくれるナニカ。をクリプトカレンシーは求めています。

なので、まっさきに、

マスターカード、ビザ、ペイパルはプロジェクトから外されました。

そして、これがLIBRA的には良い方向に動くのではないでしょうか。

だって、トークン世界でやってろギークなクリプトエコノミー!ってことでしょ。

フェイスブックはビジネスファーストで最速ローンチ狙ってるのでは

今までのフェイスブックの流れ見ていきますと、とにかく「早く出したやつが勝つ。」っていうビジネスを大事にしている気がします。

そもそもフェイスブック自体も早く出して奪い去った感あるし。

こうなってくると、

ほとんど規制の条件飲み込んで早め早めにLIBRAをローンチしてくるのではないか。

って僕は思っています。

そして、ボッコボコにやられて、骨抜きのガラクタジャーン。って思わせて、トークンワールドのみに特化した仮想通貨プラットフォーム&ステーブルコインとして出発するのではないか。

そう、規制する人たちから無視してもらえるように。

なので、アオムー的には2020年末に合わせてくると予想しています笑

(かなり確率は低い、大穴予想)

COINFLEXのリブラIFOに参加する方法

基本的にCOINFLEX取引所はデザイン(使い勝手)ひどいのでパソコンで操作しましょう。スマホだと無理ゲーです。

  • COINFLEXに登録(KYC不必要)
  • ログイン→ダッシュボード「Libra PRE-SALE」クリック
  • 参加する意思を表明→「Libra IFO @ CoinFLEX」と書いた紙持って自撮り送信(ある意味KYC)
  • ここまでの流れを10月24日までにできるらしいが僕は見つけられていない(期間限定で出現するから見逃すなよ!って書いてある)
  • 10月24日になるとプレセール開始
  • 0.2ドルで300ドル分購入できる
  • 1000FLEXトークンを一週間ガチホしてる人が参加資格有り(今0.5ドルくらい)
  • 1000FLEXと300USDT用意しておけよ

だいたいこんな感じ。

そして、アオムーは参加したいと思っている。

DFN参加しそびれたし笑 ほぼネタですけど。

プレセール参加できなくてもすぐCOINFLEXで先物として取引ができる

慌てて参加する必要はありません&参加にはリスクが高すぎます。

正直、このリブラ包囲網はすごいです。

フェイスブック嫌われすぎです笑

まあそれでも、ローンチにこぎつけるのではないか。と読んではいますが、競馬で穴馬買う感じです。

そして、プレセール参加できなくても、すぐに取引できます。

ロングorショートです。

なので慌てずノリで参加したい人はとりあえずCOINFLEX登録して、触ってみましょう。ETHとか入金して。

スマホアプリ自体は割と操作しやすいので好きです。

ということで、

フェイスブックのりブラIFOのお話でした。

最後までお読みいただきありがとうございました!

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