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BEXAMの歩み活動履歴・今後企業とブロックチェーンの架け橋へ

こんにちは、仮想通貨ブログを運営していますアオムーです。

今回の記事は企業とブロックチェーンの架け橋を目指すBEXAMのこれまでの歩みを紹介します。

2019年注目のトレンド「企業とブロックチェーン」のど真ん中を行くのか。

BEXAMの真の方向性を探っていきましょう。

「ブロックチェーン」にはもっとバリエーションが必要だ

2018年までは、かなり強く「ブロックチェーン」という言葉が窮屈に語られていた気がします。

「パブリックチェーン」

たしかにブロックチェーンの本質はそこにあるかもしれない。

しかし本来、「ブロックチェーン」という言葉は「スポーツ」くらい様々な言葉を抱える大きな言葉のはずである。

「野球」もスポーツだし、「水泳」もスポーツ。「e-sports」もスポーツです。

「パブリックチェーン」もブロックチェーンだし、「プライベートチェーン」もブロックチェーンだし、企業が実ビジネスで分散性とスピードのバランスを用途の中で選ぶのもブロックチェーンです。

そして、2019年。実際のビジネスの中での利用を意識し、分散性&セキュリティ&スピードのバランスを意識したチェーンが注目されています。

その1つがBEXAMです。

大きな注目を集めるBEXAMトークンの特徴&上昇サイクル解説

根拠は活動内容からしか生まれない

BEXAMはまったく新しいオリジナルプロトコルを採用しており、新しく生まれた分散型台帳システムです(もしかしたらブロックチェーンというワードでも収まらないかもしれません)

新しく生まれた以上、過去の実績などありません。

1つでも多くの場所に足を運び、一人でも多くの人に触れてもらうしかありません。

そんなBEXAMの活動は、公式メディアで確認することができます。

公式メディアからBEXAMの軌跡を読み取る

BEXAM公式メディアを見ると、スタートは2018年8月の記事から始まっております。

BEXAMの歩みを確かめるには一番確かな場所であり、もし今後彼らの活動を追って行くのであれば必ず目を通しておきたいメディアです。

BEXAMプラットフォームの特徴&性能解説

BEXAMメディアのスタートは2018年8月のHACKENとのアドバイザー提携リリース

1つ目の記事に触れることはとても大事なことです。

Proud to announce new Advisor – HACKEN!

サイバーセキュリティに関するサービスを提供するエコシステムHACKENとの協力の記事です。最終的にセキュリティ面での向上を得る提携であり、このパートナーシップが最初にくるところが、大事です。

ブロックチェーンの本質は、やはりぶれることなくセキュリティだと思っています。

なので、このHACKENの記事が最初にくるのは、BEXAMの新しい分散型台帳システムを稼働させる立場としてとても大事なことだと思います。

BEXAMの様々なカンファレンスでの活躍

https://medium.com/@bexam_official/conference-report-blockshow-in-las-vegas-day-1-23fd8ba8c601

そして、BEXAMは多くのカンファレンスに参加しているのが、公式メディアの記事から読み取れます。

Conference Report: BLOCKSHOW in LAS VEGAS, Day 1

Conference Report: BLOCKSHOW in LAS VEGAS, Day 2

ラスベガスで行われた「BLOCKSHOW」のレポート。寝る時間もなく様々なメンバーとコミュニケーションをとってラスベガス行ったのにスロットをやる時間もなかったっていう記事です。

Conference Report: WBF London 2018

そして、こちらはロンドンでのカンファレンスレポート。BEXAMにとって初めてのヨーロッパでのカンファレンス。

BEXAMはBEXAM-ICOについて2000人以上の参加者対してプレゼンしました。

さらに、このカンファレンスでは新たなパートナーシップも生まれました。

New Partner for BEXAM: StartupToken

プロジェクトにとっては、新たな出会いの場でもあるのです。

BEXAMトークンX-Hive上場スケジュール

そして日本で行われたカンファレンスにも参加

このタイミングでリブランディングも平行して行われ、改めてBEXAMを認知してもらうタイミングだったようです。

https://medium.com/bexam/conference-report-2018-tokyo-japan-blockchain-tech-summit-a62c8d4366d9

カンファレンスには鳩山由紀夫元首相も参加されていたと書いてあります。

秋葉原で行われたカンファレンスには、BEXAMと独占的技術提携を行なっているアーリーワークス社も参加し、BEXAMが提供するサービスのベースとなるGLS(PoR)技術を伝えることもできたようです。

BEXAMはますます事業提携の輪を広げていきます。

BEXAMの活動はパートナーを巻き込み大きくなっていく

ブロックチェーンベースの慈善活動と提携

Partnership with AidCoin!

慈善活動をブロックチェーンソリューションでよりクリーンに障壁なく行なって行くプロジェクトAidcoinとの提携。BEXAMにとってスムーズに慈善活動への寄付が行える状態になりました。

BEXAMと独占的技術提携をしているアーリーワークス社がマーチャントバンカーズと資本・業務提携

資本・業務提携先に関するお知らせ ~ 株式会社アーリーワークスの現状 ~

BEXAMが直接関係あるわけではないですが、BEXAMのパートナーであるブロックチェーンプラットフォームを開発したアーリーワークスも、資本提携など着実に歩みを進めている印象です。

当社のブロックチェーン・仮想通貨事業の現状と今後の展開方針について

もちろん、上記アナウンスはBEXAM公式メディアでも紹介されています。

Japanese Investment Company Signs Agreement to Invest in PoR

そして、アーリーワークスはDOCOMOの5Gプロジェクトでソリューションパートナーにも選ばれました。

BEXAMが企業とブロックチェーンの架け橋になるのはこれからである

BEXAMを中心に、プロジェクトが大きく動き出しているのではないでしょうか。

それは、トレンドとしてパブリックチェーン一辺倒だった2018年からさらに、実社会への応用段階に進み、ビジネスシーンで求められることが増えてきた。

その結果、BEXAMのような、ビジネスとブロックチェーンの架け橋になるようなプロジェクトが必要とされてきているのではないでしょうか。

まさに2019年これから、BEXAMは動き始めます。

BEXAMの歩み総括

まさに、これから本当の歩みが始まるわけですが、これまでの流れを抑えておけば今後の方向性、展開がわかりやすいのではないでしょうか。

BEXAMが必ず中心になるかはわかりませんが、「ビジネスシーンにおけるブロックチェーン」という文脈で、この分野を攻めるプロジェクトは今後話題の中心になっていくはずです。

そして、そこに目をつけているBEXAMは数多あるプロジェクトの中でも、良いポジションにいる可能性は十分にあります。

2019年5月のIEOが始まりトークンも市場で動き出します。

今後ますます大注目BEXAM。

どんどんブログで情報を追っていきたいと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました!

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