副業としての仮想通貨

BEXAMトークンIEO日程決定/2019年5月13日からX-Hive取引所/参加方法

こんにちは、アオムーです。

このブログでピックアップしていますBEXAM&X-Hive取引所。

BEXAMのIEO(トークンセール)の日程が出ました。

タイミングはとても良いのではないでしょうか。

詳しくBEXAMのIEOを見ていきましょう!

そもそもIEOとは何か?

X-Hiveにて5月13日BEXAMのトークンセール(IEO)開始

https://x-hive.io/en/

まだ、執筆時点ではTwitterやブログなどでアナウンスはないのですが、公式サイトには上記画像のように表示されています。

いよいよ、BEXAMの2019年トークンセールが始まります。

BEXAMとは?

ぜひ、こちらの記事を見てください。

BEXAM自体はブロックチェーンプラットフォームであり、システムのベースとしてGLSというアーリーワークス社が開発した分散型台帳システムを利用しています。

BEXAMプロジェクトを一言で言えば、

これから圧倒的に需要が高まるであろう、企業向け&実ビジネス向けのブロックチェーンソリューションを提供していくプロジェクトです。

ブロックチェーンとビジネスをつなぐBEXAMの今までにない拡張性とは

X-Hive公式サイトリニューアル

https://x-hive.io/en/

ちょっと前までオレンジや黄色をベースにしたサイトデザインだったのですが、落ち着いた印象になりました。

そして、サイトリニューアルと同時だと思うのですが、

X-Hiveにて開催されるIEO(取引所トークンセール)の開催日も公開されています。

X-Hiveとは?

こちらの記事が詳しいです。

BEXAMブロックチェーンプラットフォームを利用して作られている仮想通貨取引所です。

BEXAMネットワーク&GLS分散型台帳システムによって、今までにない高い拡張性&セキュリティを成し遂げた取引所。と、公式Twitterで紹介されています。

期限はわかりませんがX-Hive登録で10ドル以上相当のエアドロ開催中

新しい取引所&新しいブロックチェーンということで、正直認知はまだまだです。なので、プロモーションは積極的です。

メールアドレスとパスワード登録だけで100BEXAMはゲットできるので、簡単でオススメです。


BEXAMのIEO参加方法

まだ、公式で5月13日開始。というアナウンス&記事が出てないので(公式サイトに日程は出てる)はっきりとした参加方法はわかりませんが、

X-Hiveのアカウントはマストで必要であり、もちろんKYCも必要です。

ただ、基本的に免許証やパスポートに書いてあることをそのまま記載する流れなので、そこまで難しくはありません。10分もかからないと思います。

IEO後はエアドロの売り圧に注意

総額2億円のBEXAMトークンエアドロ実施中

もちろんどうなるかわからないですし、時流の流れに乗ってIEO後数倍に一旦上がる可能性もあります。

しかし、懸念点としては大規模なエアドロップを開催していることです。

最初に売り抜けてスタート価格で売ることができれば20ドルくらいは手に入ります。なので売り圧が発生する可能性はあります。

バイバック(買い戻しバーン)自体も次のクール?

さらに、現状わかっているBEXAMトークンの魅力の1つである、運営による買い戻しなのですが、

ホワイトペーパーなど読む限り、多分ですが、5月6月のX-Hive取引所稼働月の利益分買い戻しは、7月以降なのではないでしょうか。

バイナンスなどの流れと比較した予想にすぎませんが。

IEO後の売り圧を確認しつつ

2018年11月にもプライベートセールがありまして、そのときに購入していました。セール価格は同じです。しかし、ボーナスが少しつきました。

なので、個人的には、

すでにある程度保有しているので、IEO後の売り圧を確認しつつ、徐々に買い増ししていく予定です。

エアドロ分&ボーナス分が売り圧になるのではないかという話です。が、もちろん他のIEOに漏れず上場後どーんっと上がる可能性もありますし、あくまでも予想です。

そして、公式からリリースもでて、IEOの詳細がわかりました。

BEXAMトークンの今後に期待

X-HiveにてBEXAMトークンのIEOが始まります。

BEXAMトークンにはBEXAM運営による買い戻し(バーン)システムがあるのですが、すでに複数の企業と話が進んでいるのではないかと、読んでいます。

X-Hiveでの取引所トークンとしての利用方法は、BEXAMトークンの一つの活用方法でしかなく、今後BEXAMプロジェクトが大きくなっていけばいくほど、BinanceのBNBのように、様々な場面で活躍するトークンなのではないでしょうか。

第二のBNBになれるか。BEXAMトークン上昇サイクルとは

このブログではBEXAMの情報を最速でお届けいたします

現在このブログのメインコンテンツとしてBEXAMの情報を追っています。

プロジェクトがまだ本格的に稼働していないので、速報性が必要な事案もないのですが、今後プロジェクトが動き出したら変わってきます。

BEXAMプロジェクトと企業との提携が進めば進むほど、BEXAMトークンへの影響も大きくなっていきますし、その情報次第ではチャートの流れに乗ることも可能です。

なので、少しでも早く、情報を発信したいと思っています。

ぜひ、ブログ記事したのLINE@に登録してください。LINE@に抵抗ある方は、Twitterやテレグラムでも情報共有していますので、よかったらフォローしてください。

BEXAMのIEO日程情報まとめ

やっとプロジェクトが動き出しそうです。

と言いながら、公式からのアナウンスがないので、少し早すぎたか記事。

IEOは楽しみですが、ここがスタートなので、どんどん実ビジネスに入り込んでいって、ブロックチェーンの世界観を日常に浸透させてほしいです。

今年後半から、ビットコインを中心に上昇トレンドになるのでは?と言われています。

多くの人は今、仕込んでいます。

次の波にはしっかり乗っていきましょう。

最後までお読みいただきありがとうございました!

大注目BEXAMトークン10%バイバックとは

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