副業としての仮想通貨

bitmartのBCTトークンIEO初日20秒で完売

こんにちは、仮想通貨ブログ運営・アオムーです。

ビットマートのトークンセールが4月13日の23時にスタート。三日間行われます。その初日が終わりまして、記事が公開されるころには、二日目始まるかくらいなんですけど。

初日は秒で完売でした。

そんな記事です。

bitmartの初の単独IEO・トークンセール

1周年を迎えたBitMartが2019年のIEOブームにのって、

IEOを行いました。

3日間行われるIEOの初日20秒で完売

形として、三日間行われるIEOで、

初日は数十秒で完売。

2019年のIEOの特徴であり、それは2017年のICOブームの反省でもあると思うのですが、

とにかくトークンセールで販売する量がとても少ないです。

なので正直完売はほぼ、どの通貨も確実なのですが、

それでも取引所にとって初回のIEOでの売り上げは読めない部分もあるので、完売してよかったです。

BTC建だけだったからかBMX今回は無風

IEOをやるメリットとして、購入者も取引所もコイン運営もメリットがあって、ICOと比較するとだいぶ良いのですが。その中でも取引所の独自トークン建でトークンセールを行うことによって、取引所のトークン。

今回で言うと、BitMartのトークン、BMXの価格が高騰するんじゃないか。などと一瞬思いましたが、そもそも今回のトークンセールでは、BTC建の取引しか存在せず、BMX的には無風でした。

次回はある程度数量が売れることがわかったと思うので、BMX建でも販売していただきたいです。

BitMartのIEO参加方法

基本はBitMartのアカウントとKYC(本人確認)の完了です。

BitMart、Bicoin Token (BCT) プライベートセールをスタート

まとめ

2019年前半はとにもかくにも、IEOブームです。これは今年終わって振り返っても、そんな言われ方するでしょう。

販売しているコインが全て良い。とは言いませんが、資金が集まりやすくなっていて、早く買って早く売る分には、利益が得やすい構造になっているのではないでしょうか。

一回流行りに乗ると、その次の流行りにも割と敏感になれるので、一度乗っておくのも良いかもしれません。多分、ほとんど買えないと思いますが笑(早い者勝ちなので)

三日間順調に終わることを願っております。

最後までお読みいただきありがとうございました!

2019年取引所トークンが熱い

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