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BEXAMの基盤「GLS」開発アーリーワークスが7000万資金調達

こんにちは、アオムーです。

BEXAMプラットフォームの基盤技術である「GLS」を開発した”アーリーワークス”が7000万円の資金調達を実施いたしました。

ドコモの5Gの取り組みに選ばれたり、技術的に評価を得ているアーリーワークス。

今回も、その流れの中の1つなのでしょうか。

アーリーワークスとは?

日頃、ブロックチェーンプラットフォームを開発しているプロジェクトといいますと、ほとんど海外のプロジェクトですよね?

BEXAMプラットフォーム自体は、海外のプロジェクトではありますが、その基盤となるブロックチェーン技術は、「アーリーワークス」という、日本の企業が作りげています。

アーリーワークスが7000万の資金調達

prtimesに出た記事です。

prtimes自体はプレスリリースなので、本人たちから発表されたニュースです。

独自ブロックチェーン技術Grid Ledger System『GLS』を開発する株式会社アーリーワークス(本社:東京都中央区日本橋、代表取締役:小林聖、以下当社)はこの度、井上瑞樹(Kudan株式会社:取締役社長)、齊藤友紀(株式会社メルカリ:社長室 兼 コーポレートリーガルマネージャー)他、複数の個人投資家を引受先とする総額7千万円の第三者割当増資を実施致しました。

https://prtimes.jp/main/html/rd/amp/p/000000002.000041593.html?__twitter_impression=true

メルカリ(=゚ω゚)?

prtimesのリリース内容を見る

「今すぐ”使えるブロックチェーン”をすべての企業、すべての人に」

先端技術が日々研究され進化し現実のものとなろうとしている中、  Grid Leger System(以下「GLS」)は、 それら最新技術のインフラとなる分散コンピューティングの統合管理システムとして、 我々アーリーワークスが独自に設計、 開発した、 次世代を担うブロックチェーン型データベースです。 

https://prtimes.jp/main/html/rd/amp/p/000000002.000041593.html?__twitter_impression=true

まとめると、GLSはアーリーワークスが独自に設計、開発したプロックチェーン型データベース。

アーリーワークスの公式サイト

サイトにもわかりやすい、ビジュアルを多用した説明がたくさん載っています。

ぜひみてください。

齊藤さんです。

アーリーワークス単体で今後が楽しみ

マーチャントバンカーズ、アーリーワークス、BEXAM、X-hive。

一つ一つが非常に濃いのですが、

それぞれ活発に活動が進んでおり、非常に楽しみです。

資金を得たことにより、さらに大胆な行動が増えるといいなと感じました。

GLS応援しています!

最後までお読みいたダキありがとうございます!

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