BEXAM最新記事一覧

BEXAMトークンIEO・X-hive登録&参加方法

こんにちは、アオムーです。

2019年5月13日にBEXAMトークンのプレIEOが行われ、少量販売だったこともありますが、見事に完売いたしました。

次回は、5月27日から行われるIEO(取引所トークンセール)です。

今回の記事では、IEO参加方法を解説していきます。

BEXAMトークンの魅力解説

X-Hive取引所にてBEXAMトークンのIEO/5月27日スタート

2019年5月27日よりX-HiveにてBEXAMトークンIEOが開催されます。

5月13日プレIEOは見事完売。この流れでIEOの実施が行わます。

IEO参加に必要なものはアカウントとデスクトップパソコン&アプリ

難しくないのですが、なかなか日本語での情報を見つけるのが難しいこともあってスムーズにいかない場合もあるかもしれません。

でも、始めてしまえば簡単です。必要な段取りは2つです。

  • IEOが行われるX-Hive取引所のアカウントが必要です。
  • X-hive取引所のデスクトップアプリケーションが必要です。

参加するにはX-Hive取引所のアカウントが必要

X-Hive取引所の登録は二段階やることがあります。

  • メールアドレス&パスワード登録(めっちゃ簡単)
  • KYC(本人確認・運転免許証orパスワードが必要)

まだお済みで無い方は上記記事を見ていただいて、X-Hiveに登録してください。

登録完了しましたら、こちらの記事に戻ってきてください。

BEXAMブロックチェーンを利用して作られたX-hiveも非常に特徴的な高スピードハイブリッド取引所として完成しています。

登録が済んだらデスクトップウォレットアプリをインストール

BEXAMトークンのIEOに参加するには、

デスクトップパソコン(ノートパソコン)が必要です。パソコンはWindowsでもMacでも大丈夫です。

データ自体はダウンロードの段階では100MBくらいなので、さくっとダウンロードしましょう。

ダウンロードはX-Hive公式サイトからできます。

デスクトップアプリケーションインストールも難しいことはありませんが、こちらの記事を見ていただくとわかりやすいかもしれません。

デスクトップアプリをパソコンで立ち上げてX-hiveアカウントで登録したメアド&パスワード入力

これで、デスクトップX-hiveウォレットにログインできます。

5月9日くらいにデスクトップアプリケーションがアップデートしまして、現在は「x-hive-wallet-darwin-x64-beta-v1.1」です。(2019.05.14)

X-hive公式のマニュアルを見るのが一番楽

実は公式がマニュアルを出しているので、ぜひそちらのマニュアルを見てください。わかりやすいです。

X-HiveデスクトップアプリにログインしてIEOで購入

https://x-hive.io/ja/ieo-manual

デスクトップアプリを開くと上記ログイン画面が出てきますので、X-Hiveアカウントに登録したメアド&パスワードでログイン。

https://x-hive.io/ja/ieo-manual

左タブ「IEO」を選択しBEXAMトークンの購入します。

右側のプライスはちょうど0.12ドルになるように調整してくれているはずなので、その価格にしておいて、

あとは「Amount」ここに入金してあるBTC分で購入したい量を入力。

入金のやり方などは、上記マニュアルであったり、こちらの記事をお読みください。

X-hiveデスクトップアプリの使い方

X-hive取引所はアカウント作成でエアドロップ(トークンプレゼント)実施中

現在X-hive取引所でアカウントを作るとBEXAMトークンがエアドロでもらえます。メアド&パスワードで100BEXAM(12ドル相当)でKYCを完了すれば200BEXAMもらえます。

BEXAMトークンをこのブログで追っていきます

BEXAMブロックチェーンプラットフォーム、そしてBEXAMプロジェクトが目指す方向性が実ビジネスへのブロックチェーン導入そして活用です。

なので提携&協業などBEXAMプラットフォームを導入してくる企業が増えれば増えるほどBEXAMトークンの魅力も増してきまし、そのニュースからトークン価格の上昇を期待して、さらに購入者が現れることも予想されます。

そんな速報性が必要な情報をこのブログで配信していきます。

ぜひ、更新通知が届くLINE@(記事下にリンクがあります)や、ディスコード(パプリカカンガルー・こちらも記事下リンク)など登録することをオススメいたします。

2019年6月にはBEXAMトークンはX-hiveに上場いたします。

さらにそこからダイナミックにプロジェクトが動いていくことを期待しております。

最後までお読みいただきありがとうございました!

BEXAMトークンの今後に注目です。BEXAMプラットフォームのベースとなるブロックチェーンシステムを作った日本企業アーリーワークスの提携&動向

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください