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X-Hive取引所KYC・本人認証作業のやり方/パスポートか免許証が必要

こんにちは、仮想通貨ブロガー・アオムーです。

X-Hive取引所本人確認のやり方記事です。今はほとんどしっかりとした取引所は本人確認が必須です。

自分のパスポート写真をアップロードするなど不安な要素はありますが、現状この方法しかなく、ここを避けていては仮想通貨界隈では行動がほとんどできません。

X-Hive取引所の特徴&オープン日程について

写真多めに本人確認作業の流れを解説していきます。やることを先にいってしまいますと、本人確認書類(パスポートor運転免許証)に記載されている内容を打ち込むだけなので、パスポートor運転免許証を準備してしまえばあとは大した作業ではありません。

あと、本人確認を終わらすとエアドロがもらえるみたいです。公式サイトに詳細が記載されています。

早速やっていきましょう。

X-Hive取引所の本人確認やり方の流れ

https://x-hive.io/

X-Hive取引所での本人確認までの大まかな流れです。

という流れです。

2019年〜どこの取引所も本人確認必須です

今後、新しく運用が開始されてくる仮想通貨取引所に関しては、ほぼ全ての取引所が本人確認作業が必須になっていくでしょう。

これは、仮想通貨に対する各国の規制(アンチマネーロンダリング等)による部分が大きいです。

近い将来、本人認証作業自体がブロックチェーンプロジェクトとして稼働し普及していくと思いますが、そもそもそのサービスを利用するのにパスポートなどが必須なはずです。

パスポートは一万円強で2度、発行する場所に行けば取得できます。海外旅行にも使えますし、5年、10年使えます。是非仮想通貨という最先端のものに触れているよい機会なので、取得してみましょう。

本人確認で入力する内容は本人確認書類に載っている内容

実際に本人確認作業でサイトに入力していくのですが、ほとんど全ての入力内容が本人確認書類に記載されています。

なので、まずは本人確認書類を準備しましょう。

運転免許証かパスポートです。

X-Hive取引所の本人確認の入力流れ

https://myaccount.x-hive.io/user/profile

まずはざっくり入力する内容です。

  • 名前
  • 国籍
  • 本人確認書類の有効期限(パスポート運転免許証)
  • Eメール(アカウント解説時点で済み)
  • 誕生日(本人書類と同じ数字)
  • 電話番号
  • 本人確認書類画像をアップロード(顔写真が載っているページ)
  • 本人確認書類&「X-Hive&アップロード日」を書いた紙を持ってる自撮りをアップロード

項目は多いですが、スマホと本人確認書類があればもうすでに全部揃っています。

では、1つずつ見ていきましょう。

X-Hiveに上場予定のBEXAMトークンの将来性や特徴

まずはX-Hiveのアカウントページへ

X-Hiveへログインし、アカウントページへ。

デスクトップ版の画像ですが、スマホでも並びは変わりません。縦長になりますが。

こちらの項目、完了すると緑色になります。(メールは最初に登録するので必ず緑)

X-Hive本人認証作業・名前

本人確認書類に記載されています、名前を記入しましょう。

アルファベットで記入します。

ミドルネームはある人だけで、ない人は空欄でOKです。

X-Hive本人認証作業・国籍&書類有効期限

国籍はタブをクリックするとたくさん出てくるので「japan」など選択。

有効期限はパスポートor免許証に記載されています。

最後、どちらかの書類を写真に撮ってアップロードするんですが、アップロードする方の有効期限です。

X-Hive本人認証作業・誕生日

特にありません。誕生日を入力しましょう。間違えないように。

X-Hive本人認証作業・電話番号

こちらもシンプルです。

住んでる国を選択し、電話番号をいつも通り入力。(090〜……,080〜……)

X-Hive本人認証作業・免許証の裏面かパスポートの表紙アップロード

まず、書類を準備します。パスポートか免許証です。

免許証なら裏面。

パスポートなら表紙です。

スマホなどで撮影します。

注意事項は、四隅がしっかり収まっていること。ピントがあっていること。

縦長か横長かなど、細かい指定はないのでほどよいサイズ感で写真を撮ってアップロードしましょう。

「CHOOSE FILE」をクリックすると画像選択になります。

X-Hive本人認証作業・免許証表面orパスポート顔写真ページアップロード

顔写真が載ってる書類をアップロードです。

パスポートならちょうど真ん中くらいのページ。

免許証なら表面です。

こちらも、写真、文字がしっかり読み取れるようにピントを合わせて撮影しましょう。四隅もしっかり写真に収まるように。

X-Hive本人認証作業・書類を持って自撮り

本人確認作業(KYC)のクライマックスです。これも最近必ずある本人確認書類を持って自撮り。書類と本人が同じ人か確かめる手段です。

参考イラストのように(イラストだと両手で持ってますが、だいたい自撮りだと思うので、うまく片手でやりましょう)パスポートor免許証と、

「X-Hive,アップロードする日(年,月,日)」を記入した紙を手に持ち、自撮りします。もちろんだれかに撮影してもらえるのであれば撮影してもらいましょう。

この写真もアップロードします。

これで以上になります。

すべて緑色になったらOK

アップロード写真などアップしてから認証されるのに数日かかると思っておきましょう。1日で終わる場合もありますし、数日かかる場合もあります。

ぼくはいつもパスポートを使って認証作業をしているのですが、表紙の写真と顔写真のページは常にパソコンに保存してあるので、簡単にアップロードできます。一回やってしまえばあとは簡単です。

期間限定だと思いますが、本人確認まで終わるとBEXAMトークンがエアドロでもらえるみたいなので、メアド登録された方はタイミングみて認証作業も終わらせましょう。

エアドロ自体は多分取引所がオープンするころにもらえると思います。

X-Hive本人認証作業まとめ

仮想通貨の世界ではKYC(本人認証作業)は今後、ますます必須になっていきます。まずはパスポート取得を強くオススメします。

日本円じゃない通貨を手に入れる以上、合わせて国外に出る手段であるパスポートを持っている方が自然です笑

最後までお読みいただきましてありがとうございました!

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