副業としての仮想通貨

X-HiveでのBEXAMトークンIEOシステムメンテで少し延期

こんにちはアオムーです。

6月3日からスタートする予定でしたX-Hive仮想通貨取引所でのBEXAMトークンIEO(トークンセール)がシステムメンテンナンスで延期になりました。

6月3日よりX-HiveでBEXAMトークンIEO・ICO(トークンセール)開催予定

5月27日からはBTCNIAで先行IEO/BEXAMトークン

わりと、延期に延期を重ねてる印象のX-Hive取引所でのBEXAMトークンIEO。

IEOではないですが、2018年にもトークンセールが行われていまして、その流れで今回はIEOです。

IEO自体2019年のトレンドワードであり非常に盛り上がっている取引所を舞台にしたトークンセールです。

BEXAMトークンはBEXAMプラットフォームのユーティリティトークンであり、ステーキングによりBEXAMプラットフォームのノードになれるトークンです。

ステーキング&取引所トークン、そしてIEO。

話題としてはそろっているBEXAMプラットフォーム。

他のプラットフォームとの大きな差は、とにかく処理速度に特化していること。セキュリティもさることながら拡張性が非常にこだわっております。

X-HiveからBEXAMトークン少し延期のお知らせ

ざっくり訳すと、

「テストネットで脆弱性と思われる部分を発見、重大な問題ではないので修正次第アナウンスします」

このような感じです。

見つかった事自体は素晴らしいですし、それは

「HACKEN」というブロックチェーンセキュリティの会社とも提携しているので安心できるかと思います。

https://crypto-b.com/exchange/bexam-progress/#BEXAM-4

こちらの記事で少し紹介しています、ブロックチェーンシステムセキュリティ会社との提携効果によって発見できたのではないかと想像しています。

X-Hive取引所でのBEXAMトークンIEOはいつから開催か

テレグラムやツイッターなどで、アナウンスはまだありません。

開催時期が決まり次第発表だそうです。

X-Hive上場時期も二転三転していますし、もっと公式から頻繁にアナウンスがあることを願っています。

X-HiveでのBEXAMトークンIEO延期まとめ

正直頻繁に情報発信してブログ書いている人、ぼくしかいないのであれなんですが笑

もっと公式から情報がバンバンでると記事も書きやすいし、ツイッターなどでも応援してくれる人が増えるんだろうなとは思うのですが、

フォロワーもそんな多くないし、まだ力は入れてないみたいです。

そんな中でのIEO延期なわけですが、印象は良くないです。延期ですからね。もちろん申告な設計ミスではないにしろ、エラー部分に気づいたにしろ、もともと延期なんて無いほうがいいに決まっています。

これからX-HiveもBEXAMもスタートしていくので、一歩一歩着実に歩んでいって欲しいです。

最後までお読みいただきありがとうございました。

記事下から、記事にたいしてのコメントができるので書いていただけると嬉しいです。

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