BEXAM最新記事一覧

2019.0408仮想通貨ざっくりニュース

こんにちは、仮想通貨ブロガー・アオムーです。

この一週間くらいで気になったニュースを羅列していきます。

この一週間は、ビットコインの価格上昇で、なんかとても雰囲気のよいタイムラインでした笑

人も増えた気がします。

イーロン・マスクが最も古いアルトコインのCEOに就任。その狙いは?

イーロン・マスクが最も古いアルトコインのCEOに就任。その狙いは?

エイプリルフールネタ。

ネタなんですけど、DOGEコインって仮想通貨の相場の目安になったりします。DOGEコインが上がればそれは景気がいいみたいな。

基本的に歴史が古く、実は多くの取引所で扱われているDOGEコインは、仮想通貨界隈が盛り上がると価格が上がりやすく仮想通貨テンションバロメーターみたくなってます。

そこに目をつけるイーロンマスクさん。さすが。

仮想通貨の「実際の出来高」とは?Bitwiseのレポートを読み解く

仮想通貨の「実際の出来高」とは?Bitwiseのレポートを読み解く

結構話題になったBitwiseのレポート。

要はほとんどの取引所では取引量ごまかしてて(水増し)

出来高の捏造に関する分析は、ビットコインの実際の現物出来高はCoinmarketcapの表記より95.5%少ないという結論です。一方で、実態の大部分は規制された大手取引所にて効率的に行われていると主張する結果となっています。

https://blockchaindex.net/tradingvolume/

1日に100万ドル以上の取引が実際にあるであろう。取引所は10箇所しかないみたいです。

バイナンスのトラストウォレット、仮想通貨保有量に応じた投票が可能なステーキング機能を近日搭載

バイナンスのトラストウォレット、仮想通貨保有量に応じた投票が可能なステーキング機能を近日搭載

TEZOS!!!!

Trustウォレットとうとうステーキングの概念を取り入れてきましたね。

たくさん持っていると、発言権の重みが増すシステムみたいです。

Trustウォレットをオススメする理由3つ

中国の仮想通貨取引所Gate.ioがパブリックチェーン『Gatechain』のリリースを発表

中国の仮想通貨取引所Gate.ioがパブリックチェーン『Gatechain』のリリースを発表

独自チェーン。どこの取引所も独自チェーンを導入してくるでしょう。

なぜなら、儲かるから。

まず、取引所トークンに利用価値が生まれます。

独自チェーンのインセンティブとして独自コインが必要になります。

そして独自チェーンのノードとしてステーキングをしたり、そのまま独自チェーンを活用したDEX開発したり。

これもスタートはバイナンスだったりします。

IOSTの秘密兵器『OASIS』がまもなくリリース

IOSTの秘密兵器『OASIS』がまもなくリリース

IOSTは10TPSを達成するほどめっちゃスピードを出せる、拡張性のあるパブリックチェーンです。

イーサリアムを脅かすパブリックプラットフォームがもしあるとすれば、IOSTくらい振り切ってスピードだせるプラットフォームだろうなとは思います。

BEXAMプラットフォームもスピードは突き抜けてます。

世界経済は米国株式にとりちょうどいい湯加減

世界経済は米国株式にとりちょうどいい湯加減

結局どこからビットコイン&仮想通貨にお金が流れてくるかって、別世界からなわけじゃありません。現実の世界経済から流れてくるわけです。

そして、大きなパイをしめるのがアメリカと中国です。

なぜ、バイナンスがオラオラやっていけてるのか。

【3分でわかる!仮想通貨用語】IEOとは?ICOとの違い、バイナンスや各取引所の注目銘柄、参加方法まとめ

【3分でわかる!仮想通貨用語】IEOとは?ICOとの違い、バイナンスや各取引所の注目銘柄、参加方法まとめ

IEO。熱いです。今年はビッグワードです。IEO。

狙っていきましょう。正直当たらないけど笑

米CMEのビットコイン先物、出来高が10倍まで増加 仮想通貨高騰で大口投資家に動きか

米CMEのビットコイン先物、出来高が10倍まで増加 仮想通貨高騰で大口投資家に動きか

一番シンプルな利用方法は、現物を購入してリスクヘッジで先物でショート(売り)を入れる流れです。

そうすると、もし現物購入して価格が下がっとしても先物でショートを入れているので相殺されます。とくに大口ほど、このようなリスク管理として利用するわけですが、

先物の出来高が増えるということは、それは現物が多く買われていることになるはずです。先物だけ売りを入れるパターンも無くはないですが。

米投資専門家、仮想通貨ではなくブロックチェーン活用の大手企業への投資を推奨

米投資専門家、仮想通貨ではなくブロックチェーン活用の大手企業への投資を推奨

企業がブロックチェーンを導入する事例はこれから一年、二年で急激に増えると思います。

企業導入用のサービスもスタートしてきています。

まとめ

今回は、トークンの情報はあまり有りませんでした、

この相場で、またどんどんニュースが出てくると思います。

がんばって週一で出したい!笑

最後までお読みいただきありがとうございます!

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