超初心者向けコミュニティ紹介

仮想通貨投資を今スタートすべきメリットを考えよう・超初心者向けガイド03

こんにちは、アオムーです。

仮想通貨投資・特にビットコイン投資、さらには大きな値上がりを期待してしまうアルトコイン投資。

2020年「ビットコイン半減期」というビットコインのビッグイベントを迎えます。

前回の2016年半減期で上昇し、そして2017年の大高騰に繋がるわけです。

今回のビットコイン半減期も、前回のバブルのような値上がりが期待されています。

そして、2020年に入りすでにビットコインは70万円台から100万円以上に価格が高騰しています。

取引所に登録する新規ユーザー数も伸び、今年そして来年の盛り上がりを期待せずにはいられません。

https://coinmarketcap.com/currencies/bitcoin/

ビットコイン投資を始めるならすこしでも早い方が良いワケ

ビットコイン・仮想通貨投資を始めるのであれば、少しでも早い方がいいです。

買うのを早く買えと言っているわけではありません。

口座開設やリサーチを早く始めるべきだと思っております。

ビットコインの設計上、最終的に発行される枚数は2100万枚

https://coinmarketcap.com/currencies/bitcoin/

すでに1800万枚発行済みであり、残り新規に発行されるのは300万枚弱です。

今までは10分に一回新しく12.5BTCが発行されていました。

これはビットコインブロックチェーンのネットワーク維持に貢献しているマシンに報酬として支払われ、その報酬を得るために世界的に熾烈な争いが行われています。

そしてこのビットコイン獲得競争のエネルギーが大きくなればなるほど、ビットコインの価格も上昇するのではないかと、考えられています。

半減期は発行枚数が半分になること

最初(2009年)は10分ごとに50BTC発行されていたのが、4年経って25枚、4年経って12.5枚、そして2020年の半減期では6.25枚になります。

2020年5月ごろ(ブロックスピードによる)次の半減期が来る予定です。

そこに対する期待などですでに上がり始めていますが、

実際に2017年の過去最高値を超えるのは半減期以降だと考えられています。

発行枚数上限&発行速度の低下は価格上昇の要因になる

欲しいものがあります。

例えばマスク。

いつもだったらどこにでも売っています。たくさん流通しているので。

なので価格はだいたい一定であり、売りたい企業が少し安くしたら売れるんじゃないかと価格を下げるかもしれません。

店舗に在庫がある時点で、飽和しているのでどちらかといえば値下がり側の圧力がかかります。

しかし、マスクの需要が上がり、どこにも売ってない状態になります。

この状態を流通速度が下がっていると言いましょう。

コンビニにもない、ネットでも買えない。どうなるでしょう。

価格は上がります。

需要に対して供給が追いつかなくなると価格は上昇するのです。

これは発行枚数が低下、流通量が減ると価格が上昇することを意味します。

しかし、

マスクには発行上限がありません。

流通量が足らなくなり、価格が上がってしまった。だったら枚数を増やせばいいのです。

流通速度が戻りどこでも手に入るようになって、価格は元通り。

逆に供給過多になり価格が下がるかもしれません。

ビットコインは供給量を増やすことができません。

ビットコインは流通速度(発行速度)が低下していきます。

どんなにマスクが欲しくても供給量が増えず、逆に発行速度が減る状態を考えてください。そんな状態です。

ビットコインが価格が上昇すると言われている要因の1つです。

今後上限があって発行速度が落ちるなら早く購入した方がメリットがある

上記で説明したように、今後発行速度は低下していきます。

2020年、まだまだビットコインは一般的ではありません。

それでもなお、ビットコインは100万円を超えています。

2020年には発行速度がさらに遅くなります。半減期です。

価格が上昇する可能性が大いにあります。

そして、よりビットコインが一般的になっていけば、よりビットコインを欲しが

る人も増えると思います。

もしビットコインを保有するのであれば早い方がよい

ビットコイン100万円で購入し200万円になったら2倍です。

もしかしたらビットコイン投資で資産100倍を期待しているかもしれません。

もちろん100倍の可能性はあります。でも冷静に考えてください。

2倍ってすごくないですか?

そして、2倍を7回続けるのです。

2、4、8、16、32、64、128。

7回目には128倍です。

いかに最初の2倍が大事か。

ビットコイン投資を始めるのであれば早い方がよいです。

最後までお読みいただきありがとうございました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください