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OXT仮想通貨がアメリカの取引所ばかり上場するから買いづらい

こんにちは、アオムーです。

仮想通貨のOXTがGeminiってアメリカの仮想通貨取引所に上場しました。

ついでに、Bittrexにも。

いいね!!って思うのです。Geminiとか。

ただ、日本から使えないんですよね。コインベース系です笑

Bittrexは使えるらしい。

Geminiとか、コインベースに上場したトークンて、

証券法の部分とかわりとクリアしてる印象で、

しかもERC20、イーサリアム系トークンなんですけどOXT。

それでいて、Geminiとか、コインベースプロとか上場してるんですよね。

気になります。

あわよくば、LINK路線なんじゃいかと。

と、期待して仕込もうとしたら流動性高い取引所だと日本人つかえないで困ってます。(=゚ω゚)

でもわれらが新・仮想通貨魔界村であるHOTBITで取り扱いがあります。

仮想通貨OXTとは?VPNとかプライバシー系らしい

一体どんなトークンなんだ。って話で。

Geminiに上場するってよ。って記事だけで興味を持ったのですが、

はて。

ということで、調べよう。

ツイッターのプロフィールURLから公式サイトへ。

Orchid/OXTのサイトへ

Orchid公式サイト

まさかの日本語対応。

やったね。

「暗号通貨搭載のVPNをお試しください」

なるほど。そういうプロジェクトか(=゚ω゚)

日本語なので詳しいことはサイトみてください。

バーチャルプライベートネットワークでしたっけ。

仮想通貨民だと、日本からアクセスできない取引所にのりこむと……き……

VPNは様々な使われ方をします。

最終的にブロックチェーンが分散化するにはネットワーク自体が自由にならなきゃ

シンプルに話すと、中国みたいにネットワーク自体を国内と国外で分断してるんですけど。

グレートファイヤーウォールだっけかな。

鎖国時代がコロナの影響もあって、ますます自国ファースト。

アメリカ最高!!

みたいな時代がきたとして。

でも、ビットコインはネットワーク上で分散され支配されることはない。なんて文脈で語られますが、

ネットワーク自体を遮断されたら終わりです。

そこでネットワーク自体もパブリックな世界にならなきゃいけないわけで。

それが、衛星を利用した新しい通信の世界なのかもしれないし、

VPNを利用した、しかも暗号資産を活用したクリプトカレンシー的な強さをもったものなのか。

きっとそんなプロジェクトなのでしょう。

ちなみに、プロモーション動画

まあこういうことでしょう。

オーキッドのミッションは、インタ ーネットを常にオープンでアクセス 可能な場にし、どこにいても誰にと っても自然なリソースにすることで す 。 そ の た め の オ ー プ ン ソ ー ス ソフトウェアを開発しています。」

https://www.coindesk.com/orchid-tops-43-million-raised-in-token-sale-for-crypto-tor-alternative

OXTトークン自体の特徴

はい、お楽しみのトークンの話。

これも日本語で公式サイトで読めます。

短くまとめると、

  • ノード運用&ステーキングで報酬
  • VPN使用料で使われる

って感じです。

イーサリアムをベースに考えている

イーサリアム上に構築される分散型 Web 3.0 を利用すれば、インターネットをユーザーの手に取り戻すことができます

https://www.ja.orchid.com/about-us

セカンドレイヤーって言い方であってるのかな。

ちなみにトークンもERC20です。

OXTはHOTBITに上場している

はい、なんでも売ってるHOTBIT笑

なのにLINKは売買してない。

どんなチョイス。

BATもない笑 ビットフライヤー上場しましたん。おめでとう。

HotBitとはBEAMもGrinもATOMもDOTも買える仮想通貨取引所

買おうと思ってるんですけど、

取引高なさすぎて買えてません。

こまった。

あと、ベータ版でアプリでてるみたいなので、触ってみようかと思ってます。

最後までお読みいただきありがとうございました。

ちなみにHOTBITではNEXOも買えます。

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