デジタル資産だとNFTも暗号資産もデジタル証券も銘柄一覧になる

こんにちは、アオムーです。

デジタル資産。もってますか?笑

デジタル資産てなんだろう。って思うのだけど、

思うというのは、ずいぶんザックリした名前だなぁって。もー暗号資産でもないよ、

デジタル上の資産は、デジタル資産になるわけで。

新聞なんかは、デジタル資産で統一してくるのかなぁ。どうなんだろ。

デジタル証券より、デジタル資産の方が入りやすいしね。

NFTの躍進でデジタル資産ってワードが紙面を踊る

紙面て(=゚ω゚)笑

デジタル資産の記事が、デジタル新聞の記事に登場したので、紙面に踊ると。

もーよくわからない。

Twitter創業者のジャックドージーさんの、はじめてのツイートをNFT化。

3億円越えの価格で落札されました。

すごいね。

https://twitter.com/jack/status/1374071729467707394?s=21

そのまま、寄付。50BTC!!

トークンを移動する権利を手に入れたわけです。NFT買った人は。

はて、ジャックさんのツイートの何を手に入れたのでしょう。

まあ、歴史というか、

文脈ですよね。

2021年らへんに、NFTというブロックチェーンを活用した新しいデジタルの形、WEBの形、価値のあり方、

アート、所有権の形が生まれた。

BTCに前向きなTwitterの創業者がNFT発行。落札。

ピザが20000BTCでしたっけ?あれくらいの伝説になるかもしれないし。

まあ、語り継がれる可能性はある。NFTという文脈で。

作品自体というより、それが出現した文脈が大事。そして寄付。

NFT落札の記事のタイトルにデジタル資産の文字

で、NFTってなんなのよ。

って話でもあるんだけど、

「ノンファンジブルトークンで…」

なんて説明は誰も求めてなくて、

うん、それはデジタル資産!

って話だったのかもしれない。

技術的なことなど描かないと、中身がないって言われる界隈だけど、

まあ文章ってそーゆーもの。イメージを伝える。

コード伊豆郎さんには伝わらないだろけど、言葉がスケーリングさせるわけで。

だから、アートなんだよ。

デジタル証券もデジタル資産

そう、STO!! STO!!

ネーミングってすごい大事で、

その文字がメディアにのるんですよね。

「NFT」が盛り上がりをみせている!!

って言われても、(=゚ω゚)??って感じじゃないですか。

デジタル資産が盛り上がっている!!

なんかあー、デジタルな資産かぁ、

きっと価値があるんだろうな、電子マネーみたいなものかな。それとも仮想通貨かな?とか、

そんなイメージはできるんじゃないでしょうか。

デジタルコインやデジタルアセット

デジタル通貨とは?電子マネーや仮想通貨との違いやメリットを解説

デジタル通貨

最近は仮想通貨関係の言葉も、ウィキペディアに載るようになっててらくちん。

もう呼び方メイソーしています。

なんでもいいんじゃね?とも思うけど、大事でもある。

ビットコインの本質を、非中央集権的な「D」の文脈で語るのか、

暗号通貨、クリプトカレンシーの名の下に、

「C」の文脈で語るのか。

まあ、全部関係あってトータルなんですけど。

暗号的な部分と、分散して非中央集権的な思想がベースでうんちゃら……

って言い出すと、デジタル資産とまた離れるんだけど、

でも、まあ一旦そこに、

アセットってくくりでもいいけど、

入れてもらって。

上手くことを進めましょう。

そのうち差はなくなるけど違いがわかると生きやすい

電子マネーって言われてるものも、仮想通貨って言われてるものも、ポイントって言われたり、NFTってあったり、デジタルアセット、セキュリティトークンも。

そのうち、溶け合って、ゆるく一つの世界に収まると思います。

もちろん、全然違うんですけど、

そんなの気にならない世界。

極論、誰が何をどの状態で持っているか関係なくなる世界もありえるんじゃないかと、

ステークしてなくてもいいじゃない。(ETH好きです)

極限まで流動性が高まる世界は見てみたい。

それは、とてもPoW。

最後までお読みいただきありがとうございました!

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