情報共有コミュニティ

EdgewareのlockdropでETHをアンロックしてEDGトークンを手に入れる方法

こんにちは、アオムーです。

一年前にEdgeware というプロジェクトのロックドロップ(ETHをロックアップすることで、トークンをエアドロしてもらえる新手のトークン配布方法)

に参加しました。

そして、本日無事にロックアップしていたETHを取り返し、EDGの保有を確認できました。

最近、あんまりETHとか触ってなかったからめっちゃ難しかった(=゚ω゚)

そして、チャレンジしたので、

記事にします。

そう。多分。まったく需要がない。

いつも以上に需要のないレポです。

まあただ、流れはだいたいこんな感じだよね?

っていう定番の流れっぽいので、読んでへーこんな感じなんだーまじスマコン爆ワラって感じで読んでもらえると嬉しいです。

Edgewareの前提やそもそもなんの話なのか

正直どんなプロジェクトか知らない笑

ツイッターのタイムラインかなんかで、

「ETHをロックするとトークンがエアドロで貰える」

みたいなのを発見。

面白そうなので参加(しかもそのタイミングでETHは価格的にヘコたれていて一年くらいロックしてある方が精神的によいのでは?と)

それがEdgeware。

参加自体もなんやかんや難しかった記憶ありつつ、そもそも記事書いてないっていう。そう、なんといっても需要がない。

こんなめんどくさいロックアップandエアドロップなんて参加してどうなる、じゃー読まれる分けない普段も対して読まれてないのに笑

ってことで、書いてないわけだけど、せっかく一年がかりのロック解除でETH返ってきて(2ETHなので5万円!!!!)喜びで、ETHの価格めっちゃ上がってるし。

描こうぜ。ETHの未来。違う、ロックドロップの流れ。

で、結論からいいますと、一年2ETHロックしまして、

6000EDGくらいもらえました。約35ドルです。

まあ、うん(=゚ω゚)

がんばった。

読んだらパート2も読んでね。

すごいさらっとロックアップ参加方法

コントラクトアドレスにETHを投げつける。

以上。

いや、他にもあった気がするけど一年前なので忘れた。

基本、全部サイトに書いてあります。英語ですが。

https://edgewa.re/

Edgewareロックアップ解除の大まかな流れ

ということで、解除方法の全体の流れです。

まずは、ETHの奪還方法。ロックしてるけど期限切れると勝手に返ってくるなんて優しいことはありません。請求しましょう。

  • 3ヶ月〜1年前のロックアップしたときのトランザクションをETHERSCANなどで探す。
  • コントラクトアドレスから自分のロックアドレスをみつけ
  • アドレス宛てに0ETHでトランザクションを送信
  • ガス代はデフォで大丈夫。勝手に調整してくれるやつは
  • トランザクションが承認されるとETHが返ってくる祝

こんな感じ。

で、ややこしいのが、EDGトークンはイーサリアムブロックチェーンではありません笑

なんで!!ってことで、ここがややこしい。

ポルカドットさんです。Polkadot。ややこしい。まあ簡単ですけど。

EDGトークンの確認方法ですが、

  • ETHのメタマスクみたいなクローム拡張アプリをゲット
  • そこでロックドロップ参加時にゲットしたpolkadotウォレットアカウントのパスフレーズを入力
  • 要はpolkadot ウォレットを外部からインポート
  • からの https://polkadot.js.org/apps/#/accounts へ(まあサイト)
  • クローム拡張アプリでウォレットを連携
  • ノードをpolkadotからEdgewareに切り替え
  • ロックドロップで貰えたEDGトークンが無事に表示されます

はい。

これが全体の流れです。

もう。よくわかりません。

1ヶ月後に同じことやれって言われても多分できない笑

んで、こっから下はいろいろやったことを写真を交えながら適当に体験談として書いていきます。

とにかく、基本英語ですが、https://docs.edgewa.re/ ここみれば全部書いてあります。グーグル先生を活用して読めばそれだけでできるけど、

まあうまく読めませんわたし。

まずETHを奪還すべくトランザクションを送るアドレスを探す

もうこの時点で何言ってるかよくわかんないんだけど、

やるしかありません。

「ロックされてるETHを返してもらうには、どっかにトランザクション送信しなきゃいけない」

(=゚ω゚)……

ということで、探す旅に。

基本メタマスクで管理してたりするんですけど、エアドロ系のイーサリアムウォレット。

はい。このメタマスクからヒストリーを見ていけば、

edgewareのトランザクション発見できて、

0ETHのトランザクション(ある意味空メール送信)を送る先がわかるのではないかという仮説。

ということで、「View on Etherscan」。

Etherscanへ。

で、下の377って数字クリックすると、トランザクションの履歴が見ることが可能なので、そこでedgewareの履歴を探します。

366日前のトランザクション発見。

edgeware Lockdropという履歴を発見。

これですな。

祝。

はい、コントラクトアドレス↓↓

(=゚ω゚)……一抹の不安。

ということで、コントラクトアドレスに0ETHのトランザクション送信。

失敗(=゚ω゚)!!!

もうわからん。もういやや。

教えて公式サイト。

https://commonwealth.im/edgeware/stats

はい、見つけました。探しました。みんなで一生懸命探しました。

上記リンクのページからページ下部「Lockdrop User Address」を発見。

これだ!!

ということで、この文字列(アドレス)をコピペしてそこに0ETHのトランザクション送信。

無事に2ETH返ってきました。

簡単やん。

でもここにたどり着くのが難しい。

途中で一旦記事ストップ。そのうち続く。

そう、パート2へね。↓↓

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください